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こんな手口にご注意ください。
  最近、カード会社などを装いお客さまの個人情報を入手しようとするなどの事例が発生しております。安全にJCBカードをご利用いただくために、以下のようなケースには十分にご注意ください。

  〜このようなケースにご注意ください〜
さくらカードと紛らわしい名称を名乗るDMにご注意ください!
最近、さくらカードと紛らわしい名称(三井住友銀行グループ「さくらクレジット」など)を名乗りキャッシングサービスを勧誘をするDM・Eメールを送付するケースが発生しています。このようなDM・Eメールはさくらカードとは一切関係ありませんので、カード番号などのカード情報や個人情報を知らせることのないようご注意ください。

 
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●カード会社や検索サイト(Yahoo!JAPANなど)を装う悪質なEメールにご注意ください!
最近、Yahoo!JAPANなどを装い、「有料コンテンツご利用停止に伴い支払い方法を変更してください」という内容で、不特定の方にEメールを送り、お客さまのクレジットカード番号や有効期限、暗証番号など個人情報をホームページ上で入力させる悪質なフィッシング(詐欺)メールが発生しております。
このようなEメールは、JCBまたはYahoo!JAPANなどとは一切関係ありません。
JCBまたはYahoo!JAPANなどでは、お客さまからの個人情報をEメールでおうかがいすることはございません。
万が一このようなメールを受信されても、絶対に個人情報の入力などなさらぬよう、十分お気をつけください。

 
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●カード会社を装うEメールにご注意ください!
カード会社や日本クレジットカード協会(JCCA)を装ったEメール(「さくらクレジットは三井住友銀行グループの安心クレジットです等」)を送信し、カード番号・住所などの個人情報を不正に収集しようとする悪質なフィッシング(詐欺)メールが発生しております。
入力フォームなどにカード番号や住所を入力させたり、「おめでとうございます!○○が当選しました!」「カードが無効になっております。差し換えのため情報をご連絡ください。」などという案内を送りお客さまの個人情報を返信させるようなケースです。
このようなEメールはJCBまたは日本クレジットカード協会(JCCA)とは一切関係ありません。
JCBまたは日本クレジットカード協会(JCCA)では、お客さまからの個人情報をEメールでおうかがいすることはございません。
絶対に返信などなさらぬよう、十分お気をつけください。


■ご相談窓口
【お問い合わせ】
さくらカード会員サービスセンター
<9:00AM〜5:00PM 土・日・祝休>
東京  03-3663-3331     神戸  078-331-3451
*電話番号はお間違いのないようおかけください。

 
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●JCBとの提携を装い勧誘する貸金業者にご注意ください!
JCBの商号、登録商標、カードデザインなどを模倣・詐称し、JCBとの提携を装い、貸金業者が融資等の勧誘・営業を行っている件について各方面からお問い合わせが寄せられていますのでご注意ください。

■ご相談窓口
【お問い合わせ】
さくらカード会員サービスセンター
<9:00AM〜5:00PM 土・日・祝休>
東京  03-3663-3331     神戸  078-331-3451
*電話番号はお間違いのないようおかけください。

 
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●債権取立て詐欺にご注意ください!
最近、「カード会社から債権の譲渡を受けた」、「カード会社から委託され、債権の回収をしている。○月○日までに振り込みをしないと、直接回収に行く」などと言い、不正に金銭を騙し取るケースが発生しております。
これらのケースでは、協会・組合・センターといった公的機関を思わせる名称を使用したり、振り込み先として個人名義の口座を指定するなどの共通点があります。
くれぐれもご注意いただき、不審な電話等がございましたら下記までご確認くださいますようお願いいたします。

■ご相談窓口
【お問い合わせ】
さくらカード会員サービスセンター
<9:00AM〜5:00PM 土・日・祝休>
東京  03-3663-3331     神戸  078-331-3451
*電話番号はお間違いのないようおかけください。

●警察・カード会社を装う電話にご注意ください!
最近、他人のカードを入手した人が、警察やカード会社を名乗って電話をかけ、暗証番号を聞きだし、金融商品を不正利用するケースが増加しています。
警察やカード発行会社がお客さまの暗証番号をお聞きすることはございません。
電話などで警察やカード発行会社を名乗る人物から暗証番号を聞かれた場合は、
  1.絶対に答えないでください。
2.すぐにカードの所在をご確認ください。
3.カードの有無にかかわらず、JCBインフォメーションセンターまでご連絡ください。

 
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●「クレジットカードのショッピング枠を現金化」という広告にご注意ください!
最近、「クレジットカードのショッピング枠を現金化」などとうたった広告が、新聞・雑誌・看板・インターネットなどで多く見受けられ、お支払い方法にクレジットカードが利用されていることがあります。このような取引行為は換金目的であり、カード業界ではこれらの利用を禁止しております。会員の方ご自身が思わぬトラブルに巻き込まれる可能性もありますので、決して利用しないようご注意ください。

 
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●海外で実施されている「宝くじや馬券、スポーツ勝敗予想などのギャンブル」にご注意ください!
最近、インターネットやDM等で、海外で実施されている「宝くじや馬券、スポーツ勝敗予想等のギャンブル」の案内が見受けられ、またこれらの「宝くじやギャンブル」をクレジットカードで簡単に予約、購入できる場合があります。
しかしながら、国内で正式の許認可を得ていない団体等が販売する「宝くじやギャンブル」の購入は、わが国の法律で禁止されています。たとえ海外で何らかの認定を受けている団体等が主催する「宝くじやギャンブル」であっても、この禁止違反にかわりはありません。
したがって、上記の「宝くじやギャンブル」に対する国内からのインターネットやDM等での申し込みは違反となり、申し込んだ方も罰せられますので、この点を十分ご注意ください。

 
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●スリ・盗難にご注意ください!
飲食店などでのスリ
お食事中、椅子やハンガーにかけた上着、カバンをスリはねらっています。
食事やお友達との会話に夢中になっているすきに、カードが入った財布ごと抜き取られてしまう被害が多いのです。
上着やカバンはできるだけ目の届くところに置くよう心掛けてください。
カードの入った財布などは必ず身につけることをおすすめいたします。
電車内、駅などでの盗難
深夜に電車内や駅の構内で眠り込んでしまったとき、スリはそんなあなたをねらっています。 意識のない人からものを盗むほど容易なことはありません。
周りに人がいれば、スリもなかなか手がだせないでしょうが、ひとたび構内や車内に人気がなくなり、あなたとスリだけになったら......。しかもあなたが、熟睡していたら.......。
財布などは上着の内ポケットにしまってボタンをかけてください。
カバンに入れるときは奥のほうにしまい、しっかり口をしめておきましょう。
駐車中の車からの盗難
駐車して車を離れる際は、中に貴重品を置いていかないようにしてください。
ロックをしても、たくみにドアを開けたり、窓を割ったりして中のものが盗まれてしまうことがあります。
リモコン式のドアロックも安全とは言えません。貴重品は必ず一緒に持って出ましょう。
海外旅行中の盗難
とくに海外の旅先ではこんなところにご注意ください。
ズボンのポケットや口のあいたバッグにお財布を入れないようにしてください。
お買い物や観光の最中も周囲に目を配り注意をはらうようにしてください。
空港やホテルのロビーなど人の多いところでは荷物を手離さないようにしてください。
 
紛失・盗難カードで、お財布の中の免許証や診察券などから暗証番号を推測されたうえでキャッシングサービスを不正に使用されるという被害が増えています。
その多くが生年月日や電話番号などを暗証番号としているケースとなっています。
暗証番号は、第三者に知られることのない番号にすることが非常に大切です。
  暗証番号について詳しくはこちら
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